宮崎あおいさん結婚おめでとう!井川遥どんも寺島しのぶさんも皆さんお幸せに。

徳川300年の最後がわかる平成20年NHK大河ドラマ『篤姫』の情報は篤姫☆きらり旅にピックアップしています。

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山本勘助の両親のお墓がある本願寺の近くには「山本勘助生誕の碑」があります。今日は「山本勘助生誕の碑」へ、山本勘助だけに「山勘」でたどり着けるか試してみてね。


<強引な設定>

主人公・・・山本勘助晴幸(貴方)
お伴・・・ミツ貫地谷しほりさんっぽいイメージ)

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<序章>

ミツ 「ねえ勘助、その襟掛けの仏像、うらにくれにゃあだか?」
勘助 「だめじゃ、この像は摩利支天と言ってな、高野山で授かった勘助の守護仏じゃからの。」
ミツ 「そんなら、摩利支天様の力で うらを勘助の生誕碑まで連れて行ってけろ。」
勘助 「ミツ、その程度のこと、勘助の「山勘」だけで十分じゃ。」
ミツ 「本当ずら?」
勘助 「まあ、見ておれ。」
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<山勘散策はじまり>

ミツ 「さあ、勘助早く行くずら。」
勘助 「わかった、わかった・・・まっ慌てるな。おっ、いきなりの三方分岐!この辺りは敵が潜んでおるやもしれん。要注意じゃ。」
ミツ「じゃあここで、いきなりだけど、“ミツの豆知識”ずら!このあたり鶴巻は本宮おろしから家を守るための槙の木が高く屋敷を囲んでいて、視界がかなり悪いずら。じっくり選ぶずらよ。」
勘助 「ミツ、その情報どこで手に入れた?もしやミツ、今川の間者か?」
ミツ 「なに変なこと言ってるずら、さあ勘助、どっちに行くずら?」


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