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「純情きらり」の原案(原作?)である津島佑子さんの「火の山―山猿記」。読みきる自信はまったくないけれど、とにかく読んでいきます。(読んだ割合のバーの色が「緑」→「黄色」→「赤」に変化したら「やっぱりごめんなさい」ということでお願いします。)

読破度
読破バー64

純情きらり原案「火の山―山猿記」読破まで残り64%

<一言感想>
昨日は夜、サーバーがダウンしていてアクセスさえできない状態で困りましたが、せっかくの機会なので、読破バーのほうをがんばってみました。幸せな時代はそんなに長くは続かないよとは勇太郎の回想を通しうすうす気づいてはいたけれど、あー・・・辛いですね。

人は時に「生」や「死」について立ち止まってゆっくり考えることも必要かもれませんが、今の私は立ち止まりたくない。

とにかく事態を改善して、安心してまた読めるところまで進めたいとの思いで、だいぶ読んでしまいましたが、結局、事態の好転が感じられないまま、急にパリ(「火の山―山猿記」は有森家5世代ぐらいの話が行ったり来たりする。勇太郎の子孫はパリ在住。 ―P)に戻ったので、ここで区切ります。


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